2020年5月28日木曜日

NY金~1700ドルを割ることなく強い上昇基調に

18時現在の金価格は1720ドル。

本日はここまでここ数日の反動高となっている。

1回も1700ドルを割ることなく上昇しており、買い増しができていない。

まずは日足チャートを見てみよう。

NY金~1700ドル割れなら積極的に買っていく

オッス!

昨日のNY金は若干下落。

アジア時間では下落がきつかったが、アメリカ時間で買いが入っている。

まずは日足チャートを見てみよう。

WTI原油~200EMAタッチで買い拾い

オッス!

昨日の原油価格は5.66%の下落。

終値は32.20ドルであった。

まずは日足チャートを見てみよう。

2020年5月27日水曜日

NY金~全ポジションを利確!

18時53分現在の金価格は1706ドル。

本日、全てのポジションを利確した。

大きめの調整が入る可能性が出てきたからだ。

まずは日足チャートを見てみよう。

NY金~1700ドル台のポジションをロスカット

オッス!

昨日のNY金は17ドル超の下落。

終値は1710ドルであった。

まずは日足チャートを見てみよう。

WTI原油~33ドル台で買いポジ取得

おはようさん!

昨日の原油価格は0.87%の上昇。

依然としてボラティリティの低い展開が続いている。

まずは日足チャートを見てみよう。

2020年5月26日火曜日

NY金~ここからさらに踏み上がっていく可能性大

16時33分現在の金価格は1728ドル。

始値とほぼ同値。

欧米組が本格参戦する前なので、小さな動きにとどまっている。

まずは日足チャートを見てみよう。

NY金~利確目標価格は1765ドル以上

オッス!

昨日のNY金はやや下落。

終値は1727ドルであった。

まずは日足チャートを見てみよう。

WTI原油~上値目途は42.5ドル

おはようさん!

昨日の原油の終値は33.69ドル。

アメリカ市場が休場だったため、方向感に欠ける値動きとなった。

まずは日足チャートを見てみよう。

2020年5月25日月曜日

NY金~1765ドルを再び試してくるかどうかに注目

オッス!

先週のNY金は週末に上昇となり、やや盛り返してきている。

本日はこの流れを受け継いでくるかに注目。

終値は1735ドル。

WTI原油~今週も積極的に押し目買い

おはようさん!

原油は4週続伸となっている。

終値は33.56ドル。

まずは日足チャートを見てみよう。

2020年5月24日日曜日

NY金~利確目標価格を1765ドル以上に変更

オッス!

先週のNY金はやや上値が重たい展開となった。

終値は1735ドル。

今朝は週足チャートを見てみよう。

WTI原油~今週も押し目は積極的に拾っていく

おはようさん!

先週の原油価格は大きく上伸している。

これで、4週続伸となった。

今朝は週足チャートを見てみよう。

正しいアプローチ法を学ぶ

トレーダーとして相場で生き残るためには、正しいアプローチ法を学ぶことである。

正しいアプローチ法を学んだなら、それを基にマイルールを構築していくと良いだろう。
今まで何人かの専属FXトレーダーと話をしたことがあるが、ほぼ全員が同じアプローチ法でトレードをしている(唯一異なるのはマイルールの部分)。
相場で生き残るには、彼らプロトレーダーがやっているアプローチ法でトレードをすることが大切である。

2020年5月23日土曜日

NY金~もう一度1765ドルを試してくる!?

オッス!

昨日のNY金は上昇。

終値は1735ドルであった。

まずは日足チャートを見てみよう。

WTI原油~週明けも買い場探し

おはようさん!

昨日の原油はアジア時間に急落。

しかし、その後すぐに回復している。

終値は33.56ドル。

2020年5月22日金曜日

NY金~今晩1750ドルを試してくる可能性

17時40分現在のNY金は1738ドル。

昨日の反動ということもあり、本日は上昇基調となっている。

今晩のポイントは、昨日の高値1748ドルとなる。

まずは日足チャートを見てみよう。

NY金~50EMAタッチのタイミングで買い増し!

オッス!

昨日のNY金は大きく下落している。

終値は1726ドル。

まずは日足チャートを見てみよう。

WTI原油~本日上値が重たくなるようなら全利確

おはようさん!

昨日も原油は上昇(+1.22%)。

終値は33.90ドルであった。

まずは日足チャートを見てみよう。

2020年5月21日木曜日

NY金~日足20EMA、1時間足200EMAが今夜のポイント

18時55分現在の金価格は1733ドル。

本日は軟調な展開となっている。

リスク選好相場が続いている。

まずは日足チャートを見てみよう。